こんなご要望・問題を抱えたお客様へお勧めします

・USBメモリによる情報漏えい防止が喫緊の課題

・セキュリティ強化対策を低コスト&効果高いのものから着手したい

解決方法 要約

・Active Directoryや各種セキュリティ製品によりUSB利用の制限を行うことが可能となります。

・アカウントによってUSBの利用制御を行う

・きめ細かい設定(端末による制御、読込/書込一方の制御)が必要な場合、市販のセキュリティ製品で対応可能

導入効果

・Windowsドメイン環境を構築済であれば、設定のみで対応可能につき、低価格で実現

・構築後のユーザー追加やUSB制御変更は自社で対応可能につき、運用保守費が不要

関連製品

日本マイクロソフト株式会社
・Active Directory(ドメイン環境構築)

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USB制御環境導入ソリューション概要(940KB)